ページ内を移動するためのリンクです。

電源開発(J-POWER)について < 荘川桜トップ

電源開発(J-POWER)について

電源開発(J-POWER)について

電源開発(J-POWER)は、日本の電力供給の増加を目的として、1952年に政府によって設立されました。以来、電気の卸売り会社として低廉かつ安定した電力を地域の電力会社(10電力会社)を通じて全国に供給するとともに、全国規模での基幹送電線の建設運用を行ない、わが国の経済発展と国民生活の向上に貢献し、2004年10月には東京証券取引所市場第一部に上場し、完全民営化をしました。
現在では、水力・火力発電による電力卸売りや保有する送・変電設備による電力託送に加え、培った技術・ノウハウを活用して海外発電事業や新エネルギーの開発などに事業を拡大しています。

発電設備 全国67ヵ所、出力規模約1,700万kW
送電設備 亘長約2,400kmにおよぶ基幹送電線
海外事業 60以上の国・地域で300件以上のコンサルティング事業
東南アジア・米国・中国を中心とした海外発電事業
橘湾火力発電所(徳島県) 奥只見ダム(福島県・新潟県) 大間原子力発電所完成予想図(青森県) 本四連系線(岡山県・香川県) 郡山布引高原風力発電所(福島県) カエンコイ2火力発電所(タイ)

詳しくはJ-POWER(電源開発)のホームページ別ウインドウで開きますをご覧ください。

電源開発(J-POWER)のその他の社会貢献活動への取り組み

J-POWERエコ×エネ体験プロジェクト
ふれあいコンサート
Page Top