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合掌造りと桜の郷

合掌造りと桜の郷

冬はすべてを純白におおってしまう雪の世界も、春には桜はもちろん、水芭蕉やささゆりなども咲き乱れ、色とりどりの大自然が、やさしく旅人を迎えてくれる。
合掌造りの民家が現存する世界遺産の白川郷。そして荘川桜の荘川町。日本の原風景がそのまま残る「桜の郷」へ足を運んでみませんか。

白川郷の風景

写真をクリックすると拡大してご覧いただけます。
春と冬の合掌造りと桜の郷の景色をお楽しみください。

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歳時記

荘川桜開花期 (4月末~5月初旬 )

約1週間にわたり、2本の荘川桜が咲き誇る。ゴールデンウィーク中は、ドライブインからバスの出入りが規制されるほどの賑わいを見せる。 夜間のライトアップも鮮やか。

高山祭り (春祭り)4月14~15日 (秋祭り)10月9~10日

日本三大美祭のひとつといわれる高山の春祭り(春の山王祭・秋の八幡祭)。巧みな動きを披露するからくり人形、仕掛けが施された戻し車など、「屋台」と呼ばれる豪華絢爛のみこしが行進する。

白川村どぶろく祭り(10月中旬~11月初旬)

その昔、粟や稗の雑穀類からつくった地酒「どぶろく」を祭礼に用いられていたことから始まった。今では村の5つの神社の境内で、白く濁ったどぶろくが、観光客にもふるまわれる。

飛騨荘川ふるさと祭り(10月中旬)

飛騨荘川村で開催される、日本一の連獅子で有名な祭事。山々が真紅に染まるころ、村内各神社より30頭の獅子が集まり、壮大な舞が繰り広げられる。

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