荘川桜移植の発案者、高碕達之助が残した魂である「人間の営みをしていく上で開発は必要であるが、できる限り自然環境に配慮し、大切にする精神」は荘川桜二世の植樹を通じて、全国各地に広がっています。荘川桜二世に関する各地でのイベントをお楽しみください。
昨日、御母衣湖におもむき荘川桜を見てきました。あいにく満開から少し時間が経過したこともあって葉桜になりつつありましたが、夏に向けて変わりゆく姿に力強さを感じました!シーズンは終わりを迎えつつありますが、1年後、また綺麗な花を咲かせてくれるこ...

長崎県波佐見町大堤地区の山林、広さ2ヘクタールに、桜・紅葉・銀杏などを植え自然公園づくりに頑張っておられるボランティア団体の代表者から、「知的障害者の人たちと手をつなぎ公園づくりを進めたい」と情報提供を頂いたのが、今年の1月下旬でした。
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2011年3月に植樹した荘川桜が植えてから1年経ちました。今年の冬は大変寒かったので,葉芽はまだ堅いです。これからの暖かさでぐんぐん成長してくれることを楽しみにしています。

4年生,5年生,6年生の全員で植樹をしました。
残暑が厳しいので,これからの管理や世話についてみんなで約束しました。

9月12日明桜中に荘川桜が来てから約3カ月が経ちました。 東京に照りつける夏の日差しは予想以上に強く、7月には荘川桜の葉端に日焼けが目立ち始めました。そこで、技術科の本田教諭の発案で写真のような日よけを設けました。生徒たちも夏休み期間中の水...

